元女子プロレスラーの亜利弥さんが「乳がんステージ4で長い闘病生活寛解叶わず」

2018年8月27日、
元女子プロレスラーの亜利弥さんが「乳がんステージ4で長い闘病生活寛解叶わず」お亡くなりになりました。
(本名:小山亜矢=こやま あや)

享年45才の若さでした。

2016年にガンの発表会見して、
17年4月7日・新宿のFACEで現役引退興行。

生前のエピソード:「プロレスの師匠・ジャガー横田選手と木下博勝医師のキューピッド」でも知られる。

心より謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

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